婚約指輪
婚約指輪とは
婚約指輪(こんやくゆびわ、engagement ring、エンゲージリング)とは、婚約するとき(または婚約したあとで)、男性から女性に贈られる指輪です。
婚約指輪はローマの古い時代からあり、初め鉄製であったのが2世紀頃から金製になりました。
現代の婚約指輪はダイヤモンドか誕生石です。
婚約指輪の概説(まとめ)
俗に「値段は給料の3カ月分」といわれます。
通常、左手の薬指にはめます。
結婚式当日には、右手の薬指にはめた後で、式の途中で左手の薬指にはめ直します。
結婚した後は、結婚指輪と重ねて左手にはめることもあります。
- 現在日本の婚約指輪の相場、価格
- 独身男性の平均所得の給料1〜2カ月半分
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